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今、この当時のことを思い出すとちょっともったいないことしたかな…って思います(笑)


仕事はショップ店員です。
仕事柄、デニムなどのカジュアルな服装が多いので最近はめっきり少なくなりましたが高校時代、専門学校時代はよく痴漢にあいました。

痴漢にあったと話すと学校の友人などは、
「私は捕まえてつきだしたよ!」
などとよく自慢げに話していましたが、私はいつも痴漢にあうと、黙って触られているんです。

相手のことを考えると…って思ってかわいそうになる感情と、あとは「怖い」って気持ちの中に「いやらしいことをされている」っていうマゾ的な複雑な感情が入り混じってきて強く拒否できないんです。
学生時代、まだ処女だった私にはよくわからないことだったけれど、きっとこの当時の体験が今の性癖をあらわしてると思うんです。

男性の支配下で快楽を得るという性癖。
私は都内で一番混雑するといわれている電車で通学していたんですが、乗車する列で毎日のように私の後ろに並び、混雑するどさくさに紛れて私にぴったりと寄り添ってくる人がいたんです。

40代半ばくらいでしょうか?いわゆる普通のサラリーマンです。
私の真後ろで息を荒くして、自分の固くなったものを押し付けてきます。
最初のうちはスカートの上から軽く触る程度でしたが、私が抵抗しないとわかるとその人の行動は日に日にエスカレートしていきました。
真正面で向かい合って胸をなでるように触ってきたり、お尻を強く揉んだ…
その人を見つけて別の車両に乗ろうとしても追ってくるんです。

そしてある日、ついにその人の手が私のスカートの中に延びてきました。
怖くてそのときばかりは必死に抵抗したんです。
声は出しませんでしたが、スカートの中に延びてきた手を振り払おうとしたんです。

するとその人は、私が振り払おうとした手を握り返してきたんです。
満員電車でしかも男性の力、もう抵抗できませんでした。

しかも、私が今まで抵抗してこなかったのに初めて抵抗しようとしたしぐさを見せたことによってその痴漢は一層興奮したようでした。
息はいつもより荒くなり、私の耳から首筋にかけて熱い息が降りかかってきます。
私の右手首を握り締めたままもう片方の手で、太ももの間に手を延ばしそのまま下着の上からお尻の割れ目をなぞります。
男性にそのように触られたことがなかった私は、そのゾクゾクする感触がなんなのか、何をされているのかわかりませんでした。
くすぐったいような…気持ちいいような…

下着はみるみるいやららしい汁でぐっちょりになってるのがわかりました。
(その当時はなんでそうなるのかわかりませんでしたが…)
ただ満員電車だったため、私の感じるところをその痴漢もうまくつきとめられなかったらしくただやみくもに触れているようでした。

やがて目的地の駅に到着し、私は逃げるように降りていきました。
そのときはただ怖かったので人に話すことも出来ませんでした。

今、この当時のことを思い出すとちょっともったいないことしたかな…って思います(笑)
今の私がスカート姿で痴漢にあったら間違いなく足を広げてクリトリスをしっかり刺激してもらいます。
でもなかなかあわないもんですね。
胸元の開いた谷間がばっちり見える服で痴漢にあうのを待ってるのに…

お尻に当てられたそれは、硬くなってることが嫌でもわかるくらいでした。


今年で20になる都内の大学生です。
先の1月に、大学の課題のためにとあるリサイタルに出かけることになりました。
普段は地味な格好なのですが、リサイタルということで少しくらいおしゃれしなきゃと、何年か前に妹に見繕ってもらった、私にとってはちょっと露出が大きい服を着ていきました。
寒くて嫌だなぁと思いましたけど、実用ばっかり考えていたらおしゃれはムリだよ、こういうのは我慢なんだからと母に言われていたこともあって、自分を納得させていました。
大学の近くに住んでいることもあって、あまり電車に乗ることもなく、満員電車なんてほとんど未経験でした。
6時前の電車に乗って、そのぎゅうぎゅう詰めにびっくりしました。
 
 
行きは何事もなくホールについて、リサイタルが終わったのは9時過ぎでした。
この時間ならほとんどの人は帰り着いてる頃だろうし、さっきみたいにぎゅうぎゅうにされることもないだろうな、なんて思っていたのですけど、全然そんなことはありませんでした。
ホームに入ってきた電車を見て、憂鬱な気持ちになったのを覚えています。
一人で時間を潰すのも苦手でしたし、知らない土地だしもともと出不精だったため、そのあたりをぶらぶら歩くなんてこともしたくなかったので、嫌々ながらも押し込まれていきました。

入ってきた向かいのドアの、座席と少しスペースが空けられているところ?と言って伝わるでしょうか。
電車に乗るときはいつもそのあたりに立っていたので、ぎゅうぎゅうながらも自然とその方に足が向いていました。
外を向くような形で立って、そのまま電車が発車しました。

そのすぐあとから、お尻の辺りでもぞもぞ動いているのがわかりました。
私も行きの電車で身体を動かそうともぞもぞしていたので、後ろの人も窮屈なんだろうなぁ、くらいに思っていました。
けど、すぐにその感触は大きくなっていって、撫でられてるのかも、とわかるくらいでした。
お尻の間にも何か押し当てられて、あ、これが男の人の・・・なんてびっくりしつつも、痴漢ですなんて声をあげるのもなんだかなぁ、なんて思っていました。

お尻に当てられたそれは、硬くなってることが嫌でもわかるくらいでした。
男性にお尻を触られたり、ましてや硬いのを押し付けられたりなんてされたことがなく、どうしようかなぁ、とのん気に考えてるうちに、その痴漢さんはだんだん大胆になってきました。
お尻をなでたりしているうちに服をまくって、今度は下着の上から押し付けてきました。

性体験はないのですが、チャットHやイメプで奉仕するのを楽しんでいたせいか、そのとき私はその痴漢さんに出させてあげようかな、と思ってしまいました。
私のほうから身体を動かして刺激したんです。
そうしたら、身体を離していって・・・びっくりしちゃったのかな、と思っていると、股の間にあれを滑り込ませてきました。
電車の中で露出するなんて・・・とびっくりしましたけど、下着一枚隔てて初めて触れる男性のそれの鼓動を感じて、びくびくしてるなあ、そんなに出したいのかなあと何だか変な気分になっていきました。
私もすっかり濡らしていて、下着が湿っているのがばれたら恥ずかしいと思いつつも身を任せていました。

痴漢さんはしばらくそのままゆっくり擦っていたのですけど、またすこし身体を離しました。
今度は何だろうと思っていると、下着を下ろされそうになりました。
足元まで落ちたら見つかるかもしれないと思って、少し脚を広げて太ももにひっかけるようにしてしまいました。
今思えば、足を閉じればよかったのにと思います。
そうしていると、また痴漢さんが滑り込ませてきました。
今度は直に・・・痴漢さんは私が濡れているのを自分のに擦りつける様にゆっくり腰を揺らし始めました。
頭の後ろのほうに痴漢さんのだと思います、熱い吐息が吹きかけられているのを感じました。
私もよろけたようにして、腰を少し突き出して痴漢さんを刺激しながら自分でも感じて震えていました。

そうしたら、痴漢さんは引いて今度は私のあそこに先っぽを当ててきました。
そんなに私としたいの・・・?なんて熱に浮かされたように思いながら、やっぱり怖くなって腰を引いても腰を掴まれていて逃げられなくて、身動きしようにもほとんど動けない状態で・・・何度か擦られているうちに、少し入ってきてしまって・・・。
すぐに、じゅぷって、簡単に奪われてしまいました。

少し痛みもありましたし、知らない人に、それに電車の中で初めてを奪われちゃったんだ、とショックはありましたけど、今までは想像でしかしなかった行為をしてるんだなんていう思いもあって、身体は火照ったままでした。
痴漢さんの大きくて固くなっているのを、大事なところではっきりと感じちゃいました。
声が出ちゃいそうになるのを頑張って我慢して、でも息が苦しくなるから変な声を出してしまったりで・・・自分でもわかるくらい真っ赤になっていたと思います。
痴漢さんは動いたりするでもなくて、電車の揺れで出し入れしている感じでした。

また出させてあげたいなんていう思いが沸いて来て、自分なりにお腹に力を入れてみたり、少し腰を揺らしたりしているうちに、痴漢さんがまた腰を掴んで密着してきました。
どうしたの?と思っていると、中でびくびくしているのが感じられました。
うそうそって思ってもどうにもできなくて、どくどく中に出されてるのを感じて・・・すごくいけないことをしてるんだと思うと我慢できなくなって、私もぶるぶる震えて力が抜けてしまいました。
初めてなのに、知らない人の精液を受け止めてしまって・・・なるべく周りに聞こえないように、必死に息をしながらまだ興奮が抜けきりませんでした。

びくびくが収まっても、痴漢さんはそのまま抜こうとしなかったのもあって、ここまでしちゃったならもっと体験しようかなと思って、少し落ち着いてから腰を揺らして刺激してみました。
痴漢さんもすぐにまた硬くして、今度ははっきりと突いてきて・・・また中に出されました。
痴漢さんの精液を受け入れながら、こんな風にびくびくさせて吐き出してるんだ・・・とか、出せて満足したのかな・・・?とか、少し冷静になって考えたりしました。
そのあともう一回中に出されて、下着と服をなおされました。

家の近くの駅に降りてから怖くなって、急いで帰って綺麗に洗い流しました。
それでもう大丈夫、なんとかなるなるといつものように思って寝てしまいました。
長くなってしまいましたが、読んでくれてありがとうございます。
うまく描写できないこともあって、ちょっともやもやしますけど・・・

JC時代のエロい体験談聞いてくれ。


1 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 17:38:13.92
誰にも言ったことないんだが、時間がたてばたつほど
中々エロい体験だったと思う。
スレ立てるの初めてだから、いろいろ読みにくいとこあるかもしれないけど
良かったらつき合ってくれ。

2 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 17:42:26.51
私は生まれたときからずっと都内に住んでいるが、中学時代の一時だけ、
家庭の事情でクソ田舎のばぁちゃん家に預けられてたことがある。
中1の終わりごろから中3の夏ごろまでいた。
そのエロい体験は中2の夏ごろから中3の春?ころまでの出来事だ。

3 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 17:45:52.33
レスなくても続けていいかな?
万一質問あったら適宜答えるようにします。

ばぁちゃん家は信じられないほどの田舎で、マジで「村」って感じ。
しかし通ってた中学は周囲の村中から生徒が通ってきてたので、
全校生徒は100人くらいはいたと思う。

4 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 17:50:21.73
当時の私のスペックは、
14歳、背高め。太っても痩せてもいない。
顔はAKBのまゆゆ劣化版。今は残念だけど子どもの時はかわいかったと思う。

いろいろ敏感な年頃、しかも超微妙な時期に転校したので、
私はなかなか友達ができなかった。というか普通に喋ったりする友達はできたけど、
心から語りあえるようないわゆる「親友」はいなかった。

5 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 17:55:53.51
友達はいなかったけど、元々家で本読んだりするのが好きだったので、
放課後は家でのんびり過ごした。てか家から出ても遊ぶ場もないくらいの田舎。

そんなおとなしめな私には、誰にも言ってない趣味があった。
オナニーだ。
とはいっても、小さい子が偶然気持ちいいことを見つけちゃったみたいに、
うつぶせになってズボンの上からあそこをグニグニ揉む感じ。
高まってくるとトクトクトクトク…ってお股が痙攣して、おしっこが出そうになる。
それが気持ちいいくらいのかわいいもんだった。

6 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 18:00:53.39
ばぁちゃん家はトトロのさつきとメイの家みたく広かったから、
誰もいない和室でうつぶせになって、お股をモニモニしてた。

そのうち、硬めのクッションとかを下にして、押しつけるように腰を動かしても、
同じように気持ち良くなることを発見した。

帰宅部で暇だったし、1日に2、3回はオナニーをして、
ちょっと濡れてパンツが気持ち悪くなったくらいでお風呂に入っていた。

7 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:10:20.17
ある夏の日、いつものようにオナニーをしてたが、
気温が高いせいで異様に汗をかいた。毎日オナニーしていたせいか
中々イケず、腕も腰も疲れて、絶頂までに時間がかかった。

はぁ…はぁ……んっ…!

8 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:10:49.46
快感というより、疲労で息を切らしながらお股ピクピク…
しかし今までで一番気持ちよかった。

汗も混じって、パンツはぬるぬるになってた。
その時は分かんなかったけど、SEXのときもあれくらい濡れたら
「入れようか」ってなる感じ。パンツを軽く洗って洗濯機に入れ、
自分はお風呂に入った。

9 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:11:19.72
さっきトトロの家みたいだって書いたけど、ばぁちゃん家は風呂だけは
リフォームしたせいで不自然に新しく、バスタブとかよくあるプラスチック(?)
みたいなのでできてるやつだった。

洗い場で濡れたあそこを触ってみると、もうトゥルットゥルww
糸引いてるし。
クリトリスとかのことは知ってたから、それっぽいのを触ってみたけど、
あんまり気持ちよくない。でも今日はなんだかまだムラムラする…

そこで目についたのが浴槽の縁だった。

10 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:11:44.92
丸っこいし、クッションに
押し付ける要領でオナニーできるかも…?
そう思いたった私は縁にまたがり、片足はお湯につかったまま、
お股を擦りつけるべく腰を振った。そして衝撃!!!

めたくそ気持ちいい。。。
縁に沿ってぺたっと寝そべり、夢中で浴槽の縁と騎乗位SEXをした。

11 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:12:10.77
んッ…んっ……はぁ…っ
初めてあえぎ声(?)も出た。広い家だから誰にも聞こえない。
元々濡れてたし、腰を激しく動かすと、お股のあたりから
「クチョ…」って音も聞こえる。

12 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:41:35.04
あ…貧血?って思うほど頭が白くなってきて、気持ちよすぎて
力入らないはずなのに、お股擦りつけるのはやめられない。
変な体制だし、硬い浴槽にしがみついてるから
股関節のあたりとか痛くなってくるのねww

13 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:42:12.74
そしてとうとう絶頂が近づいてきた。最後の力でぐちょぐちょ擦りつけて、

あっ…!んっんっ……はぁっ…!!!
ビクビクビクビク………

イッた衝撃でお尻が洗い場の方にずり落ちて、一瞬本当に気を失った。
浴槽によりかかってしばし呆然。
はぁ…はぁ…しながら震える手であそこに手をやってみる。


14 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:42:37.13
経験の少ない私にはイッた直後のお股があんなに敏感だと思わなかったww

ぁあっ!
クリちゃん付近に指が触れた瞬間、電気が走ったような感覚にみまわれて、
一瞬でお股が小刻みに痙攣。たまらなくて腰を浮かせたら、
「あっあっあっ!!!」しょあぁぁぁぁ~…
とっさにヤバいと思って両手で押さえたけど、まぁ、そういうこと…


15 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:42:55.83
熱いおしっこが放出して両手に溜まり、もちろん収まりきらずに
洗い場にじょぼじょぼぶちまけてしまった。蒸し暑いお風呂場には、
体中から立ち上る汗の匂いと、おしっこの香ばしい(?)臭いが充満した。

すごくエッチなことやっちゃった…


16 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:43:14.65
当時の私はとにかくばぁちゃんに申し訳なくなって、お風呂場をきれいに洗った。
浴槽のお湯もお汁入ってたら悪いから入れなおした。
シャンプーで隅々まで洗って、臭いも確実に取った。

お股を擦りつけていた縁は、カピカピになってた上に、
抜けた毛がいっぱいついてたww
(私はまんこの周りやお尻に全く毛がない代わりに、前の方が超絶剛毛だった)

17 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 19:48:36.84
超勃起した

18 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 20:00:10.35
終わったの?

19 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 20:36:11.69
支援ありがと。ごめん規制されたりで一気に書きこめない。

掃除も完了し、自分の体も洗った後、お湯につかりながらしみじみ思った。
擦りつけオナニー気持ちよすぎww
イッた時の快感もやばかったが、その後。おしっこ漏らした瞬間の
まんこの痙攣は何物にも形容し難かった。


20 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 20:36:44.98
私はその日から、学校から帰宅→
部屋でウォーミングアップのクッションオナニー
→お風呂場で縁オナニー
という性欲処理ローテを確立させ、毎日快感と背徳感のコラボを楽しんでいた。


21 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 20:37:05.97
夏休みはいとこがたくさん遊びに来たりして何日もオナニーができず、
欲求不満がすごかった。それでも、夜布団の中でこっそりお股を触ってみても、
何も感じない。私は擦りつけオナニーの虜になっていたのだ。


22 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 20:40:39.55
いとこも帰り、夏休み最後の数日は男子顔負けのエロぶっちぎりで、
朝風呂と称して縁オナニー、昼間は宿題してたはずが、いつのまにか
うつぶせでお股をもみもみ。汗をかくし、パンツが濡れるのは気持ち悪いので、
おりものシートを常に使うようになった中2の私…


23 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 20:41:02.51
直接の刺激は全く感じなかったが、
正座した状態からのかかとでオナニーや、
膝くらいの高さの低い棚に片足乗せて、角オナニーとか、
擦りつけオナニーのレパートリーは少し増えた。


24 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 20:45:34.05
イイよー
もっと

25 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 20:46:49.05
そのオリシー超欲しいよw

26 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:02:02.68
メール欄には半角で
sage
って入れようね

27 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:05:31.98
ただやっぱりお風呂場でのオナニーは格別で、
唯一声も漏れるし、おしっこ漏れちゃうのはお風呂だけ。
まぁおしっこは部屋ではまずいし、自然と抑えてたんだと思う。


28 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:06:11.51
学校が始まったが、オナニーへの熱は全く冷めず、
授業に集中できなった。お股が濡れるのを我慢しながらノートを取る。
休み時間も、どうにかしてこのムラムラを抑えようかと考えていた。

でもさすがに学校ではオナニーはできない。指入れて感じる体質だったら
トイレとかでオナってたんだろうけど、角オナは場所がないとできないww
てか学校でとか、そもそもそんな勇気は無い。

sageね!了解!!

29 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:06:33.83
そんなことばっかり考えていたからさらに友達と話すこともなくなり、
完全にクラスのモブキャラとなって、2学期も数週間が過ぎた。
ある日私は、宿題のプリントを机の中に忘れて、靴箱から引き返して教室に戻った。

その中学は教室のある旧校舎と、増設された体育館がけっこう離れており、
帰りの会が終わると、旧校舎の方はすぐにほぼ無人になる。
部活組はグラウンドや体育館にすぐ向かうし、
帰宅部は家が遠い人がほとんどだからみんなすぐ帰る。

30 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:06:54.04
誰もいない教室で、自分の机からプリントを回収し、
さっさと帰ってオナニーしようっと!とドアに向かおうとした。
ドガッ!
持ちあげた鞄の持ち手が机の横の荷物かけ(あるよね?w)に
引っかかり、つんのめった私は隣の机にぶつかった。バカだww

しかしそのときちょうど、私の万年濡れ気味のお股が、
当たったんだ………


31 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:07:16.68
そう、机の角にw
古いタイプのじゃなくて、角の丸いあの机ね。

ぐにゅってなって、下手したら恥骨をうって痛い目にあうとこだったんだけど、
運よく(?)いつもオナニーで刺激して一番気持ちいいとこがヒットした。
「わっ!」ついつい一人なのに声を出してしまった私。
そして思った。。。

ここでオナニーしたらどうかな…?


32 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:31:54.49
イイねー
オナ狂いのJC
その現在にも興味あるなぁ

33 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:58:32.71
何度も言うけど私は気が小さいし、人に見られて興奮…とかもない。未だに。
ただその時は、恥ずかしいとかいう気持ちを超えて、
ムラムラする気持ちがあったの。

私の机は教室の隅の方だったから、万一のときのために二つあるドアが
しっかり見える体制になった。背後の窓(1階の教室だった)が気になったけど、
山に面してたからまぁ人は通らない。
机に両手をつき、スカート越しにまんこを角に押しつけた。
ちょうど私が軽くつま先立ちしたら、いい感じに当たる。
グッ…グッ……


34 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:59:02.25
初めは人が来ないか探り探りだったけど、3分くらいやってると
慣れてきて安心してきたし、気持ちよくなってきたので、
全然気にしなくなった。てか制服のプリーツスカートはそれなりの厚さなので、
強く押し付けないと感じなかったから、それどころじゃなかった。

机がずれて面倒だったので、私は上半身を机にピタッと伏せて、
お股を角に押しつけるのに最適な体制を取った。
はぁっ…はぁ…はぁ…
放課後で窓も閉め切り、エアコンもない教室は蒸し暑く、
腰の力でお股ぐにぐにする私は汗びっしょりになった。


35 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 21:59:29.35
自分の汗が机の面を曇らせ、熱い息が顔に跳ね返ってくる。
はぁ…はぁっ…あっ…!んっ……あぁ…
夢中になるうちに普段はお風呂でしか出ない声が出てしまって、
一瞬、やばい誰かにバレる!って気持ちになった。
けどもう今さら止めるなんてできない。腰が勝手に動く。

んッ…んー…あぁ…はぁ……くぅぅ…
とか必死に声を抑えながら腰をぐいぐい振る私。
顔を伏せて暑くて苦しかったけど、声が漏れないように頑張った。

プリーツスカート越しの刺激はいつもより鈍く、
「クる」のが異様に遅かった。けど遅い分、過去最大の快感が迫ってくる
怖いような予感があった。ほとんど両足は床から離れて、
まんこを支点に机の角にぐにぐに…


36 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:00:01.88
机の縁を手でつかんで、全身の力で快感に向かってお股を擦る。
はぁあっ…ヒッ…んっんっんっ!んあっ!
お風呂場でも出たことがない声が自分から発せられたのが
信じられないくらい恥ずかしかった…

グッ…!!!
「あっ…!!!」
最後の一突き(?)が入った瞬間、目玉がぐるんって
ひっくり返ったかと思った。頭真っ白で何も分かんなくなって、
ただお股だけがビクビクビクビク!ってすごい動き回ってた。そんな感じ。

すぐに意識は戻ってきたけど、「めちゃくちゃ気持ちいい」ってことしか
頭になくて、ぼーっとしながらまた少し腰を動かしちゃったのさ…


37 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:00:26.13
ビクッ!!!
あ、やばい!って思ったときには遅くて、私は初めてお風呂でオナった時と
同じことをやらかしたww

ぴくぴくぴくぴくっ…という細かいまんこの痙攣と一緒に、
下半身の感覚がなくなる。オナニーに夢中で体温は上がってたし、
全身汗だらけだから感触はないけど…


38 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:04:58.73
光景が浮かぶようだよ
持って帰りたい、そのJC

39 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:20:22.18
おしっこ漏らしてました。。。
教室、しかもその日は暑くて、休み時間に何度も水を飲んでた。
その上給食にスイカが出た(関係あるか分からんけど)。

じょ~っとすごい勢いで放出されたおしっこは、
ぐちょ濡れのパンツ(とその上に履いてたスパッツ)を難なく突き抜け
スカートの内側に「こぉーっ…」という音を立てて当たってた…


40 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:20:55.51
頭の中が快感から、どうしよう…という気持ちにシフトしていく。
全て出しきったあと、フラフラしながら立ち上がると、
セーラー服はしわしわでびしょびしょ、机もべたべた、
そして床と机の脚の広範囲わたって、おしっこが撒き散ってた。

どうしよ…片づけなky…
ガッ!!!

突然音がした。


41 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:20:57.04
紫煙

42 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:21:14.34
音っ!?

43 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:21:34.25
心臓が吹っ飛ぶくらいびっくりして、
気を失いそうになりながらその方向を見ると…

人がいた。
しかも男の子。


44 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:22:04.08
羨ましい

45 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:22:06.30
私の顔もひどかったと思うけど、その子も同じくらい白い顔だった。
たぶん黙って去ろうとして、机にぶつかったんだと思う。

「あ・・・あ・・・」
言葉が出ないくらい動揺。体は硬直してた。向こうも一緒で、
「ちがうけど・・・」とか意味分かんないことをつぶやいてたww

彼はクラスの子で、私は一度も喋ったことはなかった。
名前はゆうき、とかゆうた、とか。とにかくクラスメイトからは「ゆう」って
呼ばれてた。サッカー部なのに色白で、背も私と同じくらいの小柄な子。
ユニフォームを着ていたから、部活の途中に忘れ物を取りに来たっぽかった。


46 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:22:27.08
とにかく取り繕わなきゃっていう気持ちが働いて、
「ゆ…ゆうくんだよね?」とか突然はじめましての会話を始める私ww
「ミズキさん…だよね?」と向こうも乗ってくるww(私の苗字がミズキ)

ゆうくんも必死でごまかそうとしてくれてたんだと思う。
しかし、しわしわの制服や机は距離的に見えなかったとしても、
床に広がる私の粗相のあとに、つい目が行っているのに気づいてしまった。


47 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:22:55.21
何という羞恥

48 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:46:31.23
支援

49 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:53:35.06
「ごめん。ほんとごめん。片づけるから!!!」
ゆうくんの方を見ないで、教室の後ろにある掃除用の雑巾を手に取り、
床を雑に拭きはじめた。雑巾一枚じゃ吸い取りきれないww
この後死のうとリアルに考えたwww

そのとき、隣に気配を感じたかと思うと、ゆうくんが黙って別の雑巾で
机の脚を拭いてくれてた。


50 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:54:23.78
みんな支援ありがとう!

「いや!いいから!汚れるから私がやるって!!!」
その時までは微粒子レベルで、ゆうくんが何が起きたかに
本当は気づいてないのではという期待があった。
けどこんなとこまで来られたら確実に臭いでばれる…

私は汗とか体臭とかは無臭に近い体質だったけど、さすがに
全力でオナニーして汗をかき、おしっこで足はびしょ濡れ、
その上一連の衝撃で冷や汗をどっとかけば、普通に臭かったと思う。

申し訳ないし恥ずかしいしで、さらに死のうという意を強くしたところで、
「大丈夫?」とゆうくんが口を開いた。
正直何も大丈夫な点はなかったし、心配はいいから早くここから去って
記憶をなくして欲しかった。


51 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:54:52.96
「大丈夫。全然大丈夫だk…」
ここで私の限界が訪れ、目から涙がこぼれた。久しぶりに泣いてしまった。
手もおしっこまみれだし、全身汚いままだったけど、
私はしゃがみこんで泣き続けた。

「泣かない方がいいよ…(人が来るから)」ゆうくんはそんな感じのことを
もごもご言いながら、黙々と後片付けをしてくれた。
私が「ヒック…ヒグッ…」って情けなく泣き続ける中、ゆうくんは
汚れたところを拭き、雑巾も洗って干して、スポーツタオルを渡してくれた。
「まだ使ってないやつだから」


52 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:55:22.07
タオルを受け取るときゆうくんと目があって、また動揺した私は
「お願い誰にも言わないで。何でもするから。お願いだから」
と涙声で懇願した。ゆうくん何も脅したりしてないのにww
さらに…
「また見せてあげるから!お願い。みんなに言われたら私死んじゃう!!!」
信じられないことを口走る私。


53 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:55:51.19
「明日もここに来て。じゃないとほんとに死んじゃう。お願い、お願い…」
またメソメソ泣きだす私を途方に暮れたように見下ろすゆうくんww
「わかったから…」とかつぶやきながら教室から出てった。

私は小さい頃からまじめでいい子で、普通から外れたこととか
したことなかったのね。だからああいう非常事態にめちゃくちゃ動揺したわけ。
普段は結構ドライなんだけど。。。

その後どうやって家に帰ったかとかは記憶にないw
とりあえず制服は洗わないといけないから、お風呂でこっそり洗った。
まだ夏だけど翌日は冬のセーラーで行くことにww
当然だけどその日は何十日ぶりに家でオナニーはしなかった。


54 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 22:59:48.87
オナらないほどショックだったんだね

55 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 23:21:03.57
次の日、私は学校に早めに行った。教室の汚れの最終チェックをするのと、
万一ゆうくんが誰かに話しそうになったら全力で死守するつもりだった。
ゆうくんが来た時は頭が沸騰しそうに熱くなったけど、寝たふりをして
ごまかした。その日はいつも以上に無口な私。

放課後。帰りの会のあと、(誰も気にしてないと思うがw)帰るふりして
一旦トイレに隠れ、心臓バクバクで教室に戻ってみた。誰もいない。
席に座って少しほっとしてると、
ゆうくんがうつむき加減で現れた。


56 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 23:21:28.15
とんでもないメンへラで、ほっといて死なれたら怖いとか
思われてたのかもしれないww

「あ、部活はいいの?」呼んでおいて聞く私。ゆうくんの後ろに
人がいないか心配したけど、誰もいないみたいだった。

「あのさ・・・」ゆうくんは顔が真っ赤だった。「ほんと?」
「え?うん・・・うん」反射的に応える私。
「・・・見せてくれるの?」
「見たければだけど・・・」
てか私たちまともに会話するのこれが初めてだったwwなんてシチュwww


57 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 23:21:47.25
その後ぎこちなくも話してると、少しずつ慣れてきた。
ゆうくんも見た目は小学生みたいだけど、まぁ男の子だし、
エッチなことにも興味はある。人に言う度胸はもちろんないけど、
見れるものなら見たい…って感じだったんだと思う。

結局、手は出さないから、見るだけだからってゆうくんがお願いする
変な形になって、私は昨日と同じように
角オナニーのスタンバイポジションに着いた。
ゆうくんは私が見える位置になんとなくつっ立ってた。

「じゃあ…いくよ?」私は控えめに角にお股を押し付けた。


58 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 23:31:11.66
ゆうくんイイな

59 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 23:50:29.90
昨日と違って、冬服のスカートだから、さらにぶ厚い。
しかも見られてる緊張が半端なくて、ほとんどまんこに刺激が来ない。

腰もぎこちなくしか動かせないし、無理な姿勢でちょっと疲れてきた。
「イク」とこまで見せなきゃと思ってたからちょっと焦った。
ゆうくんはじっとこっちを見てる。
5分くらい経って、つま先立ちの足と、身体を支えてる両腕が痛くなってきた。
ただ、かすかな刺激を与え続けてるお股は、じらされてる状態になって
急に濡れてきた。


60 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 23:50:51.27
それでも腕に限界が来て、私ははぁはぁ息を切らしながら
動きを止めちゃった。体は辛いけど、止まってみるとパンツが洪水状態なのが
すごく分かる。勃ってるクリトリスが中でぬるぬるこすれてるのを感じる。
昨日以上に汗だくで、頭もぼーっとしてきた。

イきたい…気持ちよくなりたい。。。
あのショックから消えかけてた性欲が、また復活してきた。


61 :名無しさん@ピンキー:2012/04/19(木) 23:55:21.31
紫煙

62 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:07:13.88
「ごめん、ちょっと…」ゆうくんにむけてつぶやいて、
私は昨日と同じように、机に突っ伏した。体重が角に乗ったお股にきゅっとかかる。
(んっ…!)気持ちいい…でも声を出すのは恥ずかしかったから、
乱れたいのを抑えてゆっくり、ゆっくり、お尻を動かした。

顔を伏せてるから、ゆうくんのことは見えない。そのせいもあって、
一気に自分の世界に入ることができた。
じゅん…じゅん…ぬるっ……まんこをモニモニ擦るたびに、
お汁が出てきてるのがわかった。一回ごとに、動きが大きくなってしまう。


63 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:07:33.35
「はあっ…!ぅんっ!」
ついに声が出てしまった。それでももう、聞かれた、恥ずかしいという
気持ちは一瞬で、すぐに快感に負けてしまった。

ゆうくんの「はぁ・・・はぁ・・・」という小さな吐息が聞こえてきたけど、
そんなのは気にならないくらいにまでなっていた。
こすっているのはスカート越しだけど、パンツの中でぬるぬると
まんこが動き回ってる。


64 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:07:54.17
「ん…んッ…!あっあっ…あんっ!!!」
ビクッビクッと時折お尻を突き出しながら、お股を縦にも横にも
角にぐいぐいした。

気持ちいい…早くキて…
そんなことを考えながら夢中でオナニー。
首筋に汗が垂れるのを感じた。

グッ・・・
「あっ!…んっっっ!!!」
ビクビクビクビク…!!!


65 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:10:37.18
ゆうくんかオリシーになりたい

66 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:27:07.09
私は絶頂で膝をガクガクさせながら果てた。
じらされた時間が長かった分、気持ちいい時間が長く続いた。

そして…私はとっさにお股をぎゅうううう~っと手で押さえた。
おしっこはダメだと思ったから。またゆうくんに迷惑かけちゃう。
でも、無理だった。まず手に力が入らない。

しゃぁぁぁ~……
「ご、ごめん!止まんない、止まんない!」


67 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:27:33.55
私は動揺しながらもおしっこを勢いよく全て漏らしてしまった。
最高に気持ちよかったんだけど…
膀胱弱ってるねww

教室の床は昨日と同じような状態に…


68 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:27:52.59
フラフラしながらやっとゆうくんを見ると、目を充血させて…

制服のズボンのベルトを外して、上から手を突っ込んでたww

「ゆうくん・・・?」
「ごめん・・・我慢・・・」
伏し目がちに言いながらも、手をもぞもぞ動かすゆうくん。

「・・・大丈夫?」とりあえずこれしか言えなかった私。
「ほんとごめん、自分で、自分でするから・・・」ゆうくんは、
いきなりズボンを下ろした。


69 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:28:13.20
・・・!
私はびっくりして、自分のおしっこの水たまりに
ぴちゃん!と座り込んでしまった。でもそんなことにも気づかないくらい
ゆうくんの「アレ」に目を奪われてた。

今までオナニーはしてたけど、SEXとか、そういうの自体に興味は
無かった。男の人の大きくなったちんちんなんて見たことない。
しかも、ゆうくんのは初めて見るには刺激が強すぎるくらいのものだった…


70 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:36:33.85
ゆうくんは色白で、足も細い。その細い太ももの間に
いきなりごっそり黒い毛がはえてて、その真ん中から
真っ赤に充血したちんちんがそびえてた。
その時の私は、ゆうくんのが大きいなんてわからなかったから、
ただただびっくりして凝視してしまった。

ゆうくんは「はっ…はっ…」と短く呼吸しながら、
立ったままちんちんを両手でしごいていた。先っぽに手が触れるときは、
特に顔を歪めてた。


71 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:40:20.26
紫煙

72 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:51:58.56
「あ・・・あ・・・!」
ゆうくんは右手でちんちんを激しくこすりながら、左手で傍にあった
自分の鞄をまさぐりだした。でも何も探しだせないまま、「うっ・・・」と
呻いて両手でちんちんの先を押さえたかと思うと、
膝をガクガクさせながら座り込んだ。同時に手の間から白いモノがだら~っと
溢れてきた。。。

射精したゆうくんは、真っ赤な顔でこっちを見た。


73 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:52:23.67
私は何がなんだか分かんないくらい恥ずかしくて、うつむいてしまった。
しばらくフリーズ状態のふたり…
心から人が来なくてよかった…

数分後、おもむろにゆうくんが鞄からタオルを出して、
自分の後始末を始めた。私も床やらを掃除しなきゃと立ち上がり、
ふたりで黙々と片づけた。

30分位で終わり、どちらも何も言うことなく、なんとなく鞄を持って
教室を出て、玄関へ。学校を出て反対方向のそれぞれの家に
向かうまで、一言もしゃべらず、かといって振り切るわけでもなく、
その日は終わった。


74 :名無しさん@ピンキー:2012/04/20(金) 00:52:45.13
とりあえずここまで!!!
この後もちょいちょいあるから、支援してくれる人が多いなら
明日にでも続き書けるかな?って感じです。
質問なら寝るまでの少しの時間だけど受け付けるよ!
2014/02/15(土)
JC トラバ(0) コメント:(0)

6年生一貫校の中学生の男の子にわざと密着して


31歳の独女OLです。
毎朝同じ電車に乗ってくる6年生一貫校の中学生の男の子にわざと密着して、お尻かアソコを彼のモノに押し付けています。すぐ勃ってくるのが分かる。時に、カバンを持つ手を股間で挟んだりもします。彼が前になった時は、胸を背中に押し付けます。向かい合わせの時は彼の太ももを股間に挟み、胸も押し付けます。約25分間の朝の愉しみ。駅に着くと、いつもトイレで点検です。アソコはしっとりと濡れている。
毎日同じ時刻、同じ車両、同じドアから乗るんだけど、彼も同じ場所にいて移動しようとしない。もう、お互いに了解済みという感じ。いつか高校生になったら、誘ってみようかしら。

握ったアレをピストンさせて痴漢さんを気持ちよくさせてあげました。


私は20才の短大生です。
今日、すごい痴漢に遭遇しました。
いつもは学校に午前10時頃に行くのですが、今日は学校に行く前に高校の
時の友達と朝食する約束をしてたので、午前7時半頃の電車に乗りました。
関西で痴漢の出没が多いと言われる『○阪環状線』です。
痴漢には気はつけていたんですが、やはりそうはいきませんでした。
私は、今日も天王寺駅からいつものとおり乗り込んだんですけど、さすがに
乗客が非常に多く、ホームから電車の入口、奥の方へと押し込まれました。
気がつくと身動きひとつ取れず、しかも運が悪い事にまわりは男性ばかり。
今日は友達と会うこともあり、膝上20センチのミニスカートだったんで、
何か嫌な予感がしてたんですが、予感が的中してしまって、スカートの後が
ズルズルと上に巻き上げられている気配を感じました。
すると次の瞬間、誰かの手が私のお尻をパンティーの上から触っています。
私はどうしたら良いのかわからず、じっと我慢してると次にパンティーまで
脱がされ、私のアソコを指で触ってきました。
あまりの衝撃に茫然として、何にも抵抗できずなすがまま状態でした。
そのうち周りにいる男性四人も触りだしてきて、ひとりは私のジャケットの
下からブラジャーの中に手を入れて生乳を揉んでるし、もうひとりは前から
アソコの中に指を奥まで入れてるし、もうひとりにはお尻を揉まれてるし、
こんな激しい痴漢にあったの今回が初めてで、
最初は緊張と不安とでどうしようって思ってたんですけど、私も凄く感じて
きちゃって久し振りに興奮してしまいました。
気が付くと、私の目の前の若くてハンサムな痴漢さんのアソコを、無意識に
触ってたぐらいでした。
われにかえって触ってた手を離そうとしんですが、その痴漢さんがズボンの
チャックを下げてアレを出してきて私の手をアレに握らせたんです。
私もこの状況で理性を失って『もうどうでもいいや!』って思ってたんで、
握ったアレをピストンさせて痴漢さんを気持ちよくさせてあげました。。

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